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1961年4月9日〜1964年12月27日

NHK-TV全国ネット
毎週日曜20:00〜20:45

出演:黒柳徹子 横山道代 峯京子 淡路恵子 坂本九 ハナ肇とクレージーキャッツ 沢村貞子 渥美清 松村達雄
 
1961年10月23日〜1963年4月8日

日本テレビ系 
毎週月曜20:00〜20:30 
全76話

出演:坂本九 有島一郎 高橋とよ 加藤美智枝 松本朝雄 長谷川明男 池田昌子 山田吾一
 
1963年4月15日~1963年9月30日

日本テレビ系
毎週月曜20:00~20:30
 

出演:坂本九 加賀まりこ 藤原釜足 石浜朗 長谷川明夫 天田俊明 梓みちよ
1963年4月16日~1964年4月7日

日本テレビ系全国ネット 
毎週火曜21:45〜22:15ほか

出演:越路吹雪 淡路恵子 岸田今日子 横山道代 坂本九 三津田健 夏川静
1966年4月8日〜1967年3月31日

NHK総合TV 
毎週金曜20:00〜21:00 全50回

出演:尾上松緑 尾上辰之助 坂本九 光本幸子  安井昌二 三益愛子 三上真一郎
 
1967年4月16日〜1967年9月24日

フジテレビ系全国ネット
毎週日曜 20:00〜20:56

出演:坂本九 宇野重吉 中尾ミエ 左卜全  梓英子 金田龍之介
1968年07月03日〜08月14日

NHK総合TV
毎週水曜20:00〜21:00 全7話

出演:坂本九  渡辺文雄 小林千登勢 殿山泰司 佐々木愛 石立鉄男  馬淵晴子
1968年10月6日〜1969年9月28日

TBSテレビ系全国ネット 
毎週日曜20:00〜21:30

出演:坂本九 宮本信子(1〜26回) 三好美智子(27〜39回) 多々良純
1968年11月3日〜1968年11月28日

NHK総合テレビ全国ネット
月曜〜金曜 21:00〜21:30 全20回

《銀河ドラマ》出演:坂本九  有島一郎 ハナ肇 水谷八重子 矢崎和紀 浜田光夫 黒柳徹子
1970年1月2日~1970年3月27日

TBSテレビ
毎週金曜21:00〜21:30 全13話

出演:八千草薫 加賀まりこ 岡崎友紀 坂本九  佐藤輝昭
1971年10月8日〜1972年9月29日

NHK総合テレビ
毎週金曜 20:00〜21:00

出演:坂本九 山口崇 林隆三 中野良子 津坂匡章( 秋野大作) 山田隆夫 仲谷昇  太地喜和子 
 

レギュラー出演番組

にっこり捕物帳

1960年8月30日(火)〜11月8日(火) CX-TV(全31回)19:30〜20:00

脚本:しのざき凡

出演:平凡太郎 坂本九 谷村昌彦 小桜京子

五百両もろとも消えた新吉を巡って、同心や目明かしが登場、事件の解決に当たる。

 
 

レギュラー出演番組

連続ドラマ 若い季節

1961年4月9日(日)〜1964年12月27日(日) NHK総合TV 20:00〜20:45

当代人気タレント総出演の《生放送》バラエティドラマ
脚本:小野田勇 演出:桜井順 岡崎栄 大家靖史

出演:黒柳徹子 横山道代 峯京子 淡路恵子 坂本九 ハナ肇とクレージーキャッツ ダニー飯田とパラダイスキング 岡田真澄 沢村貞子 渥美清 松村達雄

特別番組「番組対抗ゲーム」 1961年12月31日(日)午後07:15~午後07:59
娘と私 事件記者 バス通り裏 お笑い三人組 若い季節 日は沈まず ポンポン大将 夢であいましょう ふしぎな少年 私の秘密 ジェスチャー それは私です 私だけが知っている 学園まえ(番組出演者)

《1961年》坂本九出演

1961年04月09日(日)
1961年04月16日(日)
1961年04月23日(日)
1961年04月30日(日)
1961年05月14日(日)
1961年05月21日(日)
1961年06月04日(日)
1961年06月18日(日)
1961年07月02日(日)
1961年07月16日(日)
1961年07月23日(日)
1961年08月06日(日)
1961年08月13日(日)
1961年08月27日(日)
1961年09月17日(日)
1961年09月24日(日)
1961年10月22日(日)
1961年11月05日(日)
1961年12月17日(日)
1961年12月24日(日)

《1962年》坂本九出演

1962年01月07日(日)
1962年01月28日(日)
1962年03月25日(日)
1962年04月01日(日)
1962年04月15日(日)
1962年05月06日(日)
1962年06月17日(日)
1962年07月01日(日)
1962年07月08日(日)
1962年07月22日(日)
1962年08月05日(日)
1962年08月19日(日)
(一部 徳島市で収録)
1962年09月16日(日)
1962年11月11日(日)
1962年11月18日(日)
1962年12月02日(日)
1962年12月30日(日)

《1963年》坂本九出演

1963年01月13日(日)
1963年01月27日(日)
1963年02月03日(日)
1963年03月17日(日)
1963年03月24日(日)
1963年03月31日(日)
1963年04月07日(日)
1963年06月02日(日)
1963年06月09日(日)
1963年06月23日(日)
1963年06月30日(日)
1963年07月07日(日)
1963年09月08日(日)
1963年09月22日(日)
1963年10月27日(日)
1963年11月10日(日)
1963年12月15日(日)
1963年12月29日(日)

《1964年》坂本九出演

1964年01月19日(日)
1964年02月16日(日)
1964年03月08日(日)
1964年03月29日(日)
1964年04月05日(日)
1964年04月19日(日)
1964年04月26日(日)
1964年05月10日(日)
1964年05月24日(日)
1964年05月31日(日)
1964年06月21日(日)
1964年08月23日(日)
1964年08月30日(日)
1964年09月06日(日)
1964年10月04日(日)
1964年11月08日(日)
1964年11月29日(日)
1964年12月13日(日)
1964年12月27日(日)「最終回」

レギュラー出演番組

連続ドラマ 教授と次男坊

1961年10月23日(月)〜63年4月8日(月) NTV 毎週月曜 20:00〜20:30(全76話)

脚本:阿部徹朗 倉本聡 構成:一丸周也 演出:宮田達雄 音楽:いずみたく
主題歌:「ボクは我が家の次男坊」作詞:小野田勇 作曲:いずみたく

配役 
九介:坂本九
有島教授:有島一郎
ばあやのとよ:高橋とよ
松島涼子:加藤美智枝 長男雄一:松本朝雄
長女弓子:小松原庸子 山田吾一 村田 正雄 長谷川明男 池田昌子 勝田久

提供:大日本紡績(ユニチカ)

1961年12月4日放送の第7話からカラー放送に

やもめ暮らしの大学教授有島の家庭は、次男坊の九介とはあやのとよの三人暮らし。有島は教壇では社会学を教えているが、新聞、雑誌などに現代恋愛講座などを書いたりしている今流行のタレント教授。九介は高校生でニキビ花盛りの年頃。目の上のタンコブである兄や姉が結婚して別居したのを幸いに、いたずらのし放題。
第1回は有島一家の紹介から女子大生涼子が下宿するためやってくるまでを描く。

1 或る夜の哲学(1961-10-23)
2 危険な年齢(1961-10-30)
3 九番目のブルース(1961-11-06)
4 やぶにらみのロマンス(1961-11-13)
5 親父の縁談(1961-11-20)
6 肩を組んで別れの歌を(1961-11-27)
7 静かな休日(1961-12-04)
8 親父の初舞台(1961-12-11)
9 グレコとラーメン食べた時(1961-12-18)
10 イブにサンタは来なかった(1961-12-25)

学校友達の草太が久助の前に頭を下げた。九介とは小学校時代からの同級生である昌子が好きになったから、会う機会を作ってくれというのである。しかも、ラブレターの代筆までも頼まれてしまう。頼まれれば嫌と言えない九介は恋の橋渡しを承知したが…。(第12話1月8日放送)

11 喜びがいっぱい(1962-01-01)
12 日曜を俺の為に(1962-01-08)
13 悲しき小学6年生(1962-01-15)
14 愛情の星空(1962-01-22)
15 試験は寝て待て(1962-01-29)
16 灰色の灯を消そう(1962-02-05)
17 胸に灯りを(前編)(1962-02-12)
18 胸に灯りを(後編)(1962-02-19)
19 あれもこれも(1962-02-26)
20 神よ九介を守らせ給え(1962-03-05)
21 悲喜こもごも(1962-03-12)
22 燃えるために燃やせ(1962-03-19)
23 の陽が残った(1962-03-26)
24 えいぷりる・しゃわー(1962-04-02)
25 はるかなる歌声(1962-04-09)
26 わが青春は愚かならず(1962-04-16)
27 ネギと脳味噌(1962-04-23)
28 春は胸一杯(1962-04-30)
29 無銭旅行入門(1962-05-07)
30 ふりむくな九介(1962-05-14)
31 二人の次男坊(1962-05-21)
32 ただいま恋人募集中(1962-05-28)
33 永遠の青年と永遠の子供(1962-06-04)
34 川男たち(1962-06-11)
35 この若き日日(1962-06-18)
36 夜を忘れた(1962-06-25)
37 女よ日本をほろぼすな(1962-07-02)
38 誰にも渡したくない…(1962-07-09)
39 現代っ子頑張る(1962-07-16)
40 夏子が夏にやってきた(1962-07-23)
41 トンカツに賭ける友情(1962-07-30)
42 生まれて初めての朝(1962-08-06)
43 湖畔の一夜(1962-08-13)
44 たった一度の夏(前編)(1962-08-20)
45 たった一度の夏(後編)(1962-08-27) - ゲスト:スリーファンキーズ
46 デッカイ希望の海がある(1962-09-03)
47 世界でたった一冊の本(1962-09-10)
48 すすめ一億プロ野球(1962-09-17)
49 秋の幻想(1962-09-24)
50 試験作戦失敗す(1962-10-01)
51 なんにもしゃべらない(1962-10-08)
52 裸足で走りたい(1962-10-15)
53 カンパイ!市民諸君(1962-10-22)
54 秋刀魚のある城(1962-10-29)
55 男と男と女の子(1962-11-05)
56 落ちて来た仙人(1962-11-12)
57 はなればなれに歌え(1962-11-19)
58 偉大なるおくびょう者(1962-11-26)
59 史上最高の叔父さん(1962-12-03)
60 19番目の夜と朝(1962-12-10)
61 お歳暮じゃないお歳暮(1962-12-17)
62 俺を天使と呼ばないでくれ(1962-12-24)
 

教授の留守中に週刊レディから現行の注文がきた。その題も春らしく「若き日のロマンス」九介は父に内緒で自分で書いて原稿料をいただこうとしたが、突然訪れたトップ屋が突き付けたのは教授と若い女性の写真。若き日の思い出にひたる教授に災難が(第75話 4月1日放送分)
九介は幼なじみのひかるから、結婚相手の素行調査を頼まれた。自分だとばかり思っていたひかるの相手が、こともあろうに父の大学の助教授でフランス語はペラペラのスタイリスト山内だった(最終話 4月8日放送分)
出演者の加藤美智枝さんは、昭和36年番組スタート時、日本女子大家政学部の1年生で18歳だったが、この年、4月に番組が終了するにあたり、本来の学生生活に戻ることが決まった。

63 やっと取れる〆飾り(1963-01-07)
64 富士はすぐそこだ(1963-01-14)
65 もう戻らない(1963-01-21)
66 お見合いという名のデイト(1963-01-28)
67 卒論はおすみ?(1963-02-04)
68 ハイヒール(1963-02-11)
69 バラ色と灰色の間(1963-02-18)
70 出来の悪かった本(1963-02-25)
71 3,000円の幸福(1963-03-04)
72 第三の先生(1963-03-11)
73 おやじとむすこ(1963-03-18)
74 価値あるせんべつ(1963-03-25)
75 春の日ある日(1963-04-01)
76 去りゆくものと来るものと(1963-04-08)

 

芸術祭参加ドラマ【奨励賞受賞】

すりかえ

1961年11月26日(日)KRテレビ 21:30〜22:30

脚本:国広威雄 演出:中川晴之助

出演:坂本九 谷育子 本郷淳

TBS製作局ライブラリー保存

 

ミュージカルドラマ(3話)

頬をうつ青春

1962年04月03日(火)20:00〜 NTV系列
出演:九ちゃん:坂本九 加代:森山加代子 ジェリー藤尾

希望を胸に抱いた若者と、隣町の娘の清純な恋物語。
花屋の店員九ちゃんは、花屋の娘加代ちゃんが大好き。だがそれを口に出して言うことはできなかった。ある日、店に佳世ちゃんが訪れ…。

ミュージカルドラマ

二人だけの誕生日

1962年04月12日(火)20:00〜 NTV系列

作:竹内勇太郎 音楽:中村八大

出演:坂田守:坂本九 加奈子:森山加代子 藤本:ジェリー藤尾 坂田の母:折原啓子

装飾品店の女店員と生地屋の若旦那の恋を、風船に託して綴る物語。今日は装飾品店店員の加奈子の誕生日。マスターの藤本や友だちの冷子は、加奈子のお祝いをするのだと大張りきりだったが、加奈子にとってはありがた迷惑だった。彼女は生地屋の若だんな守と愛し合ってる仲なのだ…。

レギュラー出演番組

連続ドラマ ぼうや

1963年4月15日(月)~9月30日(月) NTV 毎週月曜 20:00~20:30 カラー作品

脚本・原作:倉本聡 安倍徹郎 ほか 演出:一丸周也ほか 音楽:いずみたく プロデューサー:増田善次郎

主題歌「夜明けのうた」
作詞:岩谷時子 / 作曲:いずみたく / 歌:坂本九

出演 坂口一:坂本九 坂口伴作:藤原釜足 糸子:加賀まりこ
学:天田俊明 長谷川明夫 石浜朗 小川知子 梓みちよ 千秋みつる

将来は大作家になることを夢見るバンドボーイの青春を描くシリアスドラマ。
番組提供:バスクリン 龍角散

坂口一は、作曲家になることを目指し、仲間たちから「ぼうや」と呼ばれているバンドボーイ。江戸時代に造られた古い土蔵に下宿をし、楽器を担いでナイトクラブやキャバレーに演奏をしに回る日々を送っている。

1 影にある場所(1963-04-15)
2 一つ消えない灯り(1963-04-22)
3 泣きべその日(1963-04-29)
4 仲間(1963-05-05)
5 のぞみ(1963-05-12)
6 父と娘(1963-05-29)
7 誕生(1963-06-03)
8 夜明けの歌(1963-06-10)
9 暁にひとり(1963-06-24)
10 選ぶ《前編》(1963-07-01)

11 選ぶ《後編》(1963-07-08)
12 ある敗北(1963-07-29)
13 失踪(1963-08-05)
14 琵琶湖にて(1963-08-12)
15 訣別(1963-08-19)
16 今夜は俺の番だ(1963-08-26)
17 掴む(1963-09-09)
18 ゆきちがい(1963-09-16)
19 崩れる(1963-09-23)
20 歌う時は独り(1963-09-30)

レギュラー出演番組

連続ドラマ 男嫌い

1963年4月16日(火)~1964年4月7日(火) NTV 毎週火曜 〜9月までは21:45〜22:15 10月以降21:30~22:00

脚本:八木柊一郎 福田陽一郎 西島大 演出:福田陽一郎 音楽:山本直純

出演:高村綾子(長女):越路吹雪 高村郁子(次女):淡路恵子 高村歌子(三女):岸田今日子 高村悦子(四女):横山道代 高村修:坂本九 叔父:三津田健 叔父の妻:夏川静 第5回より毎回ゲスト出演者
4姉妹と末っ子の姉弟愛を通して、女性の目から見た男性批判をコミカルなタッチで描く。
番組提供:いすゞ自動車

1 喪は明けて(1963-04-16)
2 あの方に手紙を(1963-04-23)
3 なぐって、なでろ!(1963-04-30)
4 未亡人ごっこ(1963-05-07)
5 声はすれども(1963-05-14)ゲスト出演 南原宏治、フランソワーズ・モレシャン
6 恋という字(1963-05-21)ゲスト出演 平幹二朗
7 しつこい一週間(1963-05-28)ゲスト出演 ハナ肇、笈田勝弘
8 綾子の子守唄(1963-06-04)
9 雨の日のプレゼント(1963-06-11)
10 しびれ念仏(1963-06-18)ゲスト出演 西村晃
11 嘘の愉しみ(1963-06-25)
12 真夜中の手帳(1963-07-02)ゲスト出演 露口茂
13 色あせた憶い出(1963-07-09)
14 カーブとストレート(1963-07-16)
15 バカンス心中(1963-07-23)ゲスト出演 小沢昭一
16 女は蜘蛛だ(1963-07-30)
17 女は移り気(1963-08-06)ゲスト出演 中谷一郎
18 美人薄命?(1963-08-13)ゲスト出演 園井啓介
19 しつこい訪問客(1963-08-20)ゲスト出演 ハナ肇
20 結婚は愚事(1963-08-27)ゲスト出演 太刀川寛、高橋昌也

21 二つの卵(1963-09-03)
22 沈黙は金(1963-09-10)ゲスト出演 神山繁、斎藤達雄
23 子守唄をもう一度(1963-09-17)ゲスト出演 渥美清
24 見かけによらない男(1963-09-24)ゲスト出演 北村和夫
25 週末のア・ラ・カルト(1963-10-01)
26 七人目の妻(1963-10-8)ゲスト出演 田中明夫、蜷川幸雄
27 男の十字架(1963-10-15)ゲスト出演 有島一郎、田浦正己
28 私は私(1963-10-22)ゲスト出演 南道郎
29 恋人と呼ばせて(1963-10-29)ゲスト出演 中島そのみ、大塚国夫
30 ボーン・ヘッド(1963-11-05)ゲスト出演 池部良、滝雅男、杉幸彦
31 すれちがい(1963-11-12
32 結婚の季節(1963-11-19)ゲスト出演 小池朝雄
33 古い手紙たち(1963-11-26)ゲスト出演 夏目俊二
34 恋する男(1963-12-03)ゲスト出演 田村高廣
35 あつらえた浮気(1963-12-10)ゲスト出演 大坂志郎、荒木道子、三國一朗
36 まぼろしの象(1963-12-17)
37 かえった卵(1963-12-24)
38 みそかの夢(1963-12-31)

39 正月闖入者(1964-01-07)
40 マイ・ペース(1964-01-14)ゲスト出演 藤木悠
41 にせもの同志(1964-01-21)ゲスト出演 山内明
42 近くの他人(1964-01-28)ゲスト出演 砂塚秀夫
43 星からの男(1964-02-04)ゲスト出演 北大路欣也、山田吾一
44 鳥籠の中と外(1964-02-11)ゲスト出演 山本豊三、根上淳
45 山から来た男(1964-02-18)
46 予算的男性(1964-02-25)
47 恋の学校(1964-03-03)ゲスト出演 早川保、夏川大二郎
48 目には目、口には口(1964-03-10)ゲスト出演 安井昌二
49 彼岸の男達(1964-03-17)ゲスト出演 青島幸男、石黒達也
50 春のユニホーム(1964-03-24)ゲスト出演 須賀不二男
51 女は異国の土地で(1964-03-31)ゲスト出演 佐田啓二、天田俊明、黛ひかる
52 いついつまでも(1964-04-07)ゲスト出演 森雅之、永井智雄、岡田真澄、平幹二朗、山田吾一

 

レギュラー出演番組

大岡政談
池田大助捕物帳

1966年4月8日(金)〜1967年3月31日(金) NHK総合TV 毎週金曜 20:00〜21:00(全50回)

脚本:杉山義法 石山透 原作:野村胡堂 演出;小林安次

共演:尾上松緑 尾上辰之助 光本幸子

大岡越前守に見出され、内与力に取り立てられた主人公が、次々に難事件を解決していく。

連続ドラマ(全4話)
今井正アワー

下町の青春

1966年7月16日(土)〜8月6日(土) NET 22:00〜23:00 (全4回)

脚本:菅谷俊一 原作:早乙女勝元 演出:今井正

共演:大川栄子 蔵一彦 八木昌子 住吉正博

主題歌:「下町の青春」坂本九(作詞・岩谷時子、作曲・中村八大)

 

レギュラー出演番組

連続ドラマ うちの大物

1967年4月16日(日)〜1967年9月24日(日) CX-TV 毎週日曜 20:00〜20:56

原作:小野田勇 脚本:向田邦子ほか

共演:宇野重吉 中尾ミエ 左卜全

主題歌:「うちの大物」坂本九

レギュラー出演番組

水曜劇場 つむじ風

1968年07月03日〜1968年08月14日
NHK総合TV 毎週水曜 20:00〜21:00(全7話)

脚本:横光晃 原作:梅崎春生

共演:渡辺文雄 小林千登勢 殿山泰司 佐々木愛 石立鉄男

レギュラー出演番組
連続ドラマ

フジ三太郎

1968年10月6日(日)〜1969年9月28日(日) TBS 21:00〜21:30

共演:宮本信子 多々良純 三好美智子

「三太郎ソング」(作詞・サトウサンペイ 作曲・宮崎 尚志)

坂本九後援会でスタジオ訪問
DVD発売: 2004/11/25 MRBF-1011 エムスリイエンタテインメント

1話 サンマ苦いか… コント55号 多々良純
2話 ラッシュも楽し 北あけみ
3話 二人はともだち 柳沢真一 小瀬朗
4話 くたばれ3千万円 左卜全 浅見比呂志
5話 ママの誕生日 野際陽子 田崎潤
6話 明日の朝のおみおつけ 大泉
7話 可愛い下宿人 江美早苗 塩沢とき
8話 俺はついてるぜ 武智豊子
9話 男心は男でなけりゃ 井上昭文
10話 東京には空気がない ジェリー伊藤
11話 強くなろうぜ、男の子 渡辺文雄
12話 踊る一万円札
13話 替え玉作戦 桜井啓子
14話 一フジ、二タカ、三ナスビ コント55号
15話 こんにちはびわ子さん! 矢野間啓治
16話 となりはとなり 草野大悟
17話 意地で行こうぜ! 堺左千夫
18話 危険信号 藤村有弘
19話 美人に御用心 八代万智子
20話 あゝ添加太平 蓮川くみ

21話 男の戦い 長谷川明男
22話 逃げろや逃げろ 上田吉二郎
23話 春が来た・何処に来た? 土田早苗 小坂一也
24話 仰げば尊し 河野秋武 鈴木やすし
25話 競馬と夫婦たち
26話 小さな、しあわせ 清水まゆみ
27話 頑張れ 張り切れ ゴマするな! 名古屋章
28話 あゝOL無用論 曽我町子
29話 怪談・鯉のぼりの季節 平凡太郎
30話 サボテン山に進路をとれ 曽我廼家五郎八 北川めぐみ
31話 旅は道づれ 三角八郎
32話 サラリーマン㊙哀歌 北あけみ
33話 知らぬは亭主ばかりなり 長山藍子
34話 今晩おひま? 三島ゆり子
35話 真夏のハプニング 夏純子
36話 私の詩集 谷口香
37話 豊かなことはいいことだ 根岸明美
38話 真夏の夜の夢 笠置シヅ子
39話 ジンマシン異聞 南弘子

レギュラー出演番組

銀河ドラマ わが歌声の高ければ

1969年11月3日(月)〜11月28日(金)(昭和44年) NHK総合TV 月曜〜金曜日 21:00〜21:30

脚本:小野田勇

共演:有島一郎 ハナ肇 水谷八重子 矢崎和紀 浜田光夫

連続ドラマ・レギュラー出演番組

マイホーム`70

1970年1月2日(金)〜3月27日(金)(昭和45年)TBS 毎週金曜日 21:00〜21:30(全13話)

脚本:倉本聡 ジェームス三木 演出:大山勝美
共演:八千草薫 加賀まりこ 岡崎友紀

キイハンター
九ちゃんのスパイ大作戦

1971年10月02日(土)(昭和46年)TBS(毎週土曜日) 21:00〜21:56

#184(全262話中、この回と最終回のみゲスト出演)
出演:坂本九 冨田仲次郎 竹村清子、相川圭子 松下麻美子 
レギュラー:丹波哲郎 野際陽子 川口浩 谷隼人 大川栄子 千葉真一
監督:山内柏 脚本:池田雄一 撮影:林 七郎
坂本九二役&歌謡ショー スペシャル・バラエティー版
2020年9月9日東映チャンネルで放送

レギュラー出演番組
連続ドラマ(全46話)

天下御免

1971年10月8日(金)〜1972年09月29日(金)(昭和46〜47年)
NHK総合TV 20:00〜21:00

脚本:早坂暁

演出:岡崎栄 山本誠 音楽:山本直純

杉田玄白:坂本九

共演:山口崇 林隆三 中野良子 津坂匡章 山田隆夫 仲谷昇

連続ドラマ レギュラー出演番組

まんまる四角

1973年1月5日〜6月29日(金)(昭和48年)
TBS 毎週金曜日 20:00〜20:56(全26回)

脚本:北村篤子 演出:中川靖之助
共演:京マチ子 二谷英明 沢田雅美 水沢アキ 桜木健一 犬塚弘 園佳也子 加賀まりこ

主題歌:「夜も昼も」坂本九

CSファミリー劇場で平成20年10月27日(月)午前10時〜 リピート同日午後4時〜放送
 

レギュラー出演番組

人形劇 新八犬伝

1973年4月2日〜75年3月28日(昭和48〜50年)
NHK総合TV 月曜〜金曜日 18:30〜18:45(全464話)

人形創作:辻村ジュサブロー 語り手としてレギュラー出演
DVD発売:NHK人形劇クロニクルシリーズVol.4 辻村ジュサブローの世界~新八犬伝~、NHK DVD 人形劇 新八犬伝 劇場版

主題歌:「夕やけの空」坂本九

 

レギュラー出演番組

名もなく貧しく美しく

1980年07月08日(火)〜 09月30日(火)(昭和55年)NTV 火曜22:00〜22:54(全13回)

火曜劇場 脚本:池田一朗 矢島正雄 演出:結城章介 細野英延
出演:島田陽子 篠田三郎 田中一郎 下村純平役:坂本九

主題歌:微笑(山本百合子)

レギュラー出演番組
連続ドラマ

壬生の恋歌

1983年04月20日(水)〜10月26日(水)(昭和58年)NHK総合TV 毎週水曜日 20:00〜20:50

脚本:中島丈博
共演:三田村邦彦 名取裕子 高橋幸治 杉田かおる

08/10 第14話「紅ひとすじ」
08/24 第15話「花と短筒」 坂本龍馬役で出演

一部VHS(TA)

木曜ドラマスペシャル

早すぎた結婚
遅すぎた恋

1985年6月5日(水)・6月12日(水)(昭和60年)
TBS 21:00〜22:29 全2話

制作 : TBS プロデューサー : 堀川とんこう 近藤邦勝 ディレクター・監督 : 近藤邦勝 脚本 : 福田陽一郎 主題歌 : ビハインド・ユー/言い出しかねて  当山ひとみ

小川知子、津川雅彦、梓みちよ、坂本九、細川俊之、浅野ゆう子、杉山とく子、加藤善博、高橋ひとみ、松岡ふたみ、横田ひろみ、市川勉、熊谷奈美、前田光子、山中康司ほか

平和に暮らしてきた一組の夫婦。しかし結婚15年目にして、妻は夫の浮気を知る。そのとき妻は…。
坂本は本作に、主人公の良き理解者となるスタイリスト役で出演している。
【ストーリー】
高村優子(小川知子)は、オーディオ機器の代理店を営む夫・京一(津川雅彦)と結婚して15年になる。ある日優子は、学生時代の友人で弁護士の道代(梓みちよ)に招待されたフラワーショーへ京一と出かけ、その会場で大学時代の同級生・田川(細川俊之)に出くわす。田川は、かつて優子にプロポーズをした過去があった。そのせいか、久しぶりの再会にも関わらず、優子と田川の間には微妙な空気が流れていた。そして京一が席を立った直後、田川は優子に「京一には女がいる」と耳打ちする…。
CS TBSチャンネル2で再放送 2013-06-30(日)午後6:00~午後7:20[前篇]/午後7:20~午後8:40[後篇] TBS制作局ライブラリー保存