HOME | LIVE | LIVE 1970〜74

1970-07-04
  〜
1970-07-28

(全49回公演)



梅田コマスタジアム

坂本九特別公演
みんなの九ちゃん 
わが歌声の高ければ

(全49回公演)
昼の部 平日12:00 休日11:30
夜の部 平日17:30 休日17:00
料金 1,200円 1,000円 700円 400円 Capacity:2,081席 制作:松島平 作:小野田勇 演出:松浦竹夫 音楽:小川寛興

出演:坂本九 高田美和 浜田光夫 横山道代 茶川一郎 森川信 北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラ 
グランドショーみんなの九ちゃん

プロローグ

第1景 世界迷画集

第2景 星空に唄う
 M最後の恋
 上を向いて歩こう
 見上げてごらん夜の星を
第3景 皆んなで遊ぼう

第4景 ダンス合戦

第5景 パーティへ行こう

第6景 今宵楽しく
 M明日があるさ
 アイム・カミング・ホーム・シンディ
 レッツキス さよならさよなら

エピローグ Mマイ・マイ・マイ

ミュージカル・コメディ わが歌声の高ければ



第1部 プロローグ 
第1場 小倉祇園座の舞台

第2場 同楽屋

第3場 浅草瓢箪池

第4場 浅草座楽屋口

第5場 ロック座仕事場

第6場 上野公園

第7場 浅草座楽屋口

第8場 劇中劇「西遊記」

第2部
 第9場 麻布連隊の中庭

第10場 ショウ場面〜ロック座仕事場

第11場 向島料亭「八百新」の離れ

第12場 劇中劇「二人道成寺」

第13場 ロック座仕事場

第14場 浅草座の舞台

1970-07-30

♪大きな椰子の木の下で

芸人その12年目
皆んなで遊ぼう! 坂本九と共に

名古屋民音 

出演:坂本九 サニートーンズ 小俣尚也とドライビングメン

1970-10-03
1970-10-08

京都勤労会館

芸人その12年目 みんなで遊ぼう! 坂本九と共に

関西民音

出演:坂本九 サニートーンズ 小俣尚也とドライビングメン
《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:ハッピーバースデイ 九ちゃんと遊ぼう(ゲーム)なぞなぞ
M:皆んなで笑いましょ
M:線路は続くよ/ サニートーンズ
M:巨人の星/ サニートーンズ
M:みんなでつくろう
M:大きな栗の木の下で
M:こぶた・たぬき・きつね・ねこ       
M:それが芸人それが僕

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:最後の恋
M:明日があるさ
M:白いラブレター
M:見上げてごらん夜の星を
M:ともだち
M:戦友
M:レッツ・ザ・サンシャイン
M:マイ・マイ・マイ
M:さよならさよなら

1970-10-07

大阪フェスティバルホール

みんなで遊ぼう! 坂本九と共に

18:30 670円 主催:財団法人民主音楽協会(関西民音)

出演:坂本九 サニートーンズ 小俣尚也とドライビングメン
《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:ハッピーバースデイ
 九ちゃんと遊ぼう(ゲーム)なぞなぞ
M:皆んなで笑いましょ
M:線路は続くよ/ サニートーンズ
M:巨人の星/ サニートーンズ
M:みんなでつくろう
M:大きな栗の木の下で
M:こぶた・たぬき・きつね・ねこ       
M:それが芸人それが僕

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:最後の恋
M:明日があるさ
M:白いラブレター
M:見上げてごらん夜の星を
M:ともだち
M:戦友
M:レッツ・ザ・サンシャイン
M:マイ・マイ・マイ
M:さよならさよなら
※この演奏会にかぎり、お子様の入場が出来ますとチケットに明記。

1971-01-10


渋谷公会堂

芸人その13年目
みんなで歌おう みんなの九ちゃん

主催:東京民音

出演:坂本九 ハニーポピーズ 小俣尚也とドライビングメン
《第1部》

オープニング
M:これが音楽
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:幸せなら手をたたこう
M:みんなでつくろう
M:九ちゃんと遊ぼう〜大きな栗の木の下で
M:人を恋うる唄
M:リクエストに応えて
M:わかるだろう
M:これが音楽
M:それが芸人それが僕

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:最後の恋
M:明日があるさ
M:一人ぼっちの二人
M:見上げてごらん夜の星を
M:ともだち
M:戦友
M:レッツ・ザ・サンシャイン
M:マイ・マイ・マイ
M:さよならさよなら

1971-05-03
  〜
1971-05-30

(全53回公演)

梅田コマスタジアム

若手喜劇旗揚げ公演

みんなの九ちゃん 
明治一代男

昼の部 平日12:00 休日11:30 夜の部 平日17:30 休日17:00
料金 1,300円 1,000円 700円 400円 
Capacity:2,081席 制作:松島平 作:柴田練三郎 演出:松浦竹夫 音楽:小川寛興

出演:坂本九 白木みのる 中尾ミエ 山内賢 平凡太郎 成田三樹夫 北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラ

初日は14時の回1回のみ 5/8昼夜休演 24日以降貸切公演 公演中に4回の交通スト 

グランドショーみんなの九ちゃん

プロローグ マイ・マイ・マイ
第1景 光源氏と美女たち
第2景 西部の伊達男
 M オー・ロンサム・ミー ジェントル・オン・マイ・マインド アイ・ノウ
第3景 ある愛の詩
第4景 若さと太陽
第5景 上を向いて歩こう
第6景 みんなで唄おう
 M 明日があるさ マドンナ わかるだろう 一人ぼっちの二人 この世のある限り

明治一代男

第1部 第1場 小川の畔
    第2場 鳥羽伏見の戦(冬)
    第3場 四条大橋の畔
    第4場 先斗町の茶屋
    第5場 離れ座敷
    第6場 横浜の街
    第7場 旗本屋敷
第2部 第8場 鹿鳴館
    第9場 但馬捨吉商店
    第10場 川上格太郎邸
    第11場 A 円紗前 B 天下一百貨店店長室
    第12場 新橋の料亭
    第13場 天下一百貨店焼跡

1971-08-29

行田産業文化会館大ホール

坂本九ショー

16:00 1,100円
行田音協創立記念 演出:中泉六夢 音楽:中原まさと 照明:東京舞台照明

出演:坂本九 林マキ ロイヤルナイツ 小俣尚也とドライビングメン
《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:みんなでつくろう
M:九ちゃんと遊ぼう〜大きな栗の木の下で
M:幸せなら手をたたこう
M:ただそれでけのこと/林マキ
M:知床旅情/ロイヤルナイツ
M:16トン/ロイヤルナイツ       
M:それが芸人それが僕

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:明日があるさ
M:一人ぼっちの二人
M:見上げてごらん夜の星を
M:戦友
M:マイ・マイ・マイ
M:この世のある限り
M:さよならさよなら

1971-11-25
1971-11-26
1971-11-27

 

日本武道館

ヤマハ世界歌謡祭(第2回)

予選:11月25日・26日 本選:11月27日

演出構成:藤田 敏雄 音楽プロデュ-サ-:いずみたく、中村 八大、服部克久、東海林 修

MC:藤本義一 坂本 九 ジューン・アダムス

グランプリ:Un jour l'amour(ただ愛に生きるだけ)/Martine Clemenceau マルティーヌ・クレマンソー

1971-12-13

 

長野市民会館

坂本九と共に 芸人その十四年目

2回公演 長野民音

出演:坂本九 永田カツ子 ロイヤルナイツ 森寿男とブルーコーツ
《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:みんなでつくろう
M:九ちゃんと遊ぼう 〜大きな栗の木の下で
M:幸せなら手をたたこう・ コマソン`71
M:マック・ザ・ナイフ/永田カツ子
M:16トン/ロイヤルナイツ
(パントマイム)幕が上がれば

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:明日があるさ
M:見上げてごらん夜の星を
M:坊や
M:一人ぼっちの二人
M:ともだち
M:ヨイトマケの唄
M:涙
M:この世のある限り
M:マイ・マイ・マイ
M:さよならさよなら

1971-12-17

 

富山県民会館

坂本九その十四年目

2回公演 長野民音 構成:城悠輔 渋谷森久 演出:中泉六夢

出演:坂本九 永田カツ子 ロイヤルナイツ 森寿男とブルーコーツ
《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
M:若者たち
M:みんなでつくろう
 CMソングこの1年のヒットメドレー
M:マック・ザ・ナイフ/永田カツ子
M:16トン/ロイヤルナイツ
(パントマイム)幕が上がれば

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:明日があるさ
M:見上げてごらん夜の星を
M:坊や
M:ともだち
M:ヨイトマケの唄
M:さよならさよなら

1971-10-28(渋谷)
1971-10-30(大阪)

東京公演:渋谷東横ホール
大阪公演:大阪厚生年金会館

アベイユ・ミュージカル・プレイ

新宿物語わが愛の詩

13時・18時 制作:松山善三プロダクション
演出:山本紫朗 音楽:橋本光雄

出演:坂本九 木の実ナナ 尾藤イサオ 沢たまき(中村八大さん急病のため、作曲は中原正人さんに変更)

ものがたりは悲しいけど舞台は明るく楽しい メロディは踊りと共にあって
人と人との「愛」を唄う ーーこれは心の歌である

第1部 わが愛の唄

闇の中から一際高く蒸気機関車の汽笛が尾を引いて鳴り響く。
車窓から見た奥羽山脈が連なり、美しい花々や村や、天神様が走りすぎて行く。音楽と蒸気機関車のピストンの音とは美しく重なり合って、東京へ東京へと走る。走る東北本線から雑踏の上野駅。更に、まるで蟻の行列のような自動車の群れ、流れる高速道路を写してやがて夜の新宿に変わって行く。七色のネオンはまるで花火のように輝き、ゴーゴーを踊る男女や、夜の街に流れる車の光の洪水は、大都会の美しさとむなしさを象徴して終わる。

第2部 あの人は行ってしまった

一つ峠を越えたのに、山が向こうにまた一つ。二つ峠を越えたのに、一本道は続いてる。三つ峠を越えたのに、海はやっぱりまだ見えぬ。四つ峠を越えたらば、空におててが届くだろ。五つ峠を越えてきて、故郷は遠い霧の中。六つ峠を越えたとき、右と左の分かれ道 右と左の分かれ道。

1972-01-07

文京公会堂

ベッヒシュタイン コンサート

主催:フクヤマピアノ 

語り:坂本九 指揮:石丸寛 東京交響楽団

1972-01-23

 

大阪フェスティバルホール

坂本九ショー(コーナー)

1回目のステージ10:00〜13:00 2回目のステージ14:00〜17:00 

出演:坂本九 由紀さおり デューク・エイセス スクールメイツ 居上博とファインメイツ
M:世界の国からこんにちは
M:太陽と土と水を
M:さよならさよなら ほか

1972-06-15

 

文京公会堂

坂本九 芸人その15年目

構成:城悠輔 渋谷森久 演出:中泉六夢 音楽:森田公一 照明:東京舞台照明 土山道郎 舞台監督:岡野まさあき 

出演:坂本九 伊東きよ子 ロイヤルナイツ 小野満とスイング・ビーバーズ

《第1部》

オープニング
M:世界の国からこんにちは
MC〜メンバー紹介
M:漕げよマイケル
M:僕にまかせておくれ
M:伊東きよ子とCMソングメドレー
M:まもなく朝/伊東きよ子
M:16トン/ロイヤルナイツ
M:幕が上がれば
M:マイ・マイ・マイ
M:親父
M:マイ・マイ・マイ
M:上を向いて歩こう

《第2部》

オープニング
M:上を向いて歩こう
M:Yesterday
M:ともだち
M:ヨイトマケの唄
M:涙
M:この世のある限り
M:太陽と土と水を
M:Love Me Tender
M:一人ぼっちの二人
M:さよならさよなら

1972-07-01
  〜
1972-07-28

(全55回公演)

梅田コマスタジアム

坂本九若手喜劇第2回公演
九ちゃん!夏の踊り

ごんたくれ太鼓

昼の部 平日12:00 休日11:30 夜の部 平日17:30 休日17:00(初日:14時の回1回公演)
料金 1,400円 1,200円 750円 400円 
Capacity:2,081席
制作:安達靖利 作:花田龍 演出:松浦竹夫 音楽:小川寛興

出演:坂本九 柏木由紀子 佐々十郎 平凡太郎 芦屋小雁 曽我廼家明蝶
グランドショー九ちゃん!!夏の踊り

第1景 九ちゃんです!
    M:ステキなタイミング
    M:九ちゃんのズンタタッタ
    M:ピンポンパン体操
    M:九ちゃん音頭
第2景 九ちゃんプレスリーを歌う
    M:特急列車かけおち号
    M:愚か者の詩
    M:プロポーズ
    M:死の果てまでも
第3景 恋は水色(Dance number)
第4景 口上〜九ちゃんの殺陣
第5景 フィーバー(Dance number)
第6景 フィナーレ
    M:ともだち
    M:僕にまかせておくれ
    M:太陽と土と水を

ごんたくれ太鼓

何かの弾みで太鼓修行中に地上に舞い降りた雷の息子音太郎(坂本九)は、知らず知らずのうちに人間の心を身につけ、座長の娘しのぶ(柏木由紀子)にいつしか心を奪われる。
第1部 第 1景 雷界入道雲広場
    第 2景 劇中劇「鳴神」
    第 3景 その小屋の楽屋
    第 4景 神社境内
    第 5景 米倉異変
    第 6景 崖ぶちの小屋
第2部 第 7景 料亭広間
    第 8景 河原橋の下
    第 9景 A 幻想 B 円紗前
    第10景 A 都座楽屋 B紗幕前
    第11景 A 貴船の宿 B 紗幕前
    第12景 雷太鼓
 

1972-12-03
  〜
1972-12-27

(全40回公演)

東京宝塚劇場

東宝12月年忘れ爆笑公演
雲の上団五郎一座

昼の部 12:30 夜の部 17:30
料金 2,000円 1,300円 700円 300円 座席数2,476席

制作:佐藤勉 作:菊田一夫 演出:三木のり平 音楽:古関祐而、いずみたく
出演:フランキー堺 坂本九 宮城まり子 ジュディ・オング 水谷良重 益田キートン

昭和35年の年末に第1回の公演を行い、以来5年間続けた当たり狂言の8年ぶりの再演となる。

第1部

第1場 扇屋興業事務所
第2場 楽屋と廊下
第3場 劇中劇「仮名手本忠臣蔵判官切腹の場」
第4場 扇屋興業事務所と廊下
第5場 劇中劇「ロックオペラ 珍・カルメン」
第6場 扇屋興業事務所と廊下
第7場 女は道化師
第8場 劇中劇「伊達娘恋緋鹿子■の段」

第2部

第9場  劇中劇「母恋笠」
第10場 扇屋興業事務所
第11場 劇中劇「与話情浮名横櫛」
第12場 扇屋興業事務所
第13場 劇中劇「贋作ミュージカル選集」
第14場 フィナーレ

 

1973-08-24

 

神戸国際会館

坂本九ショー

1973-09-09

 

渋谷ジャンジャン

坂本99円コンサート

Ticket:99円

出演:中村八大 永六輔
第1部 会計報告

M:ゲゲゲの鬼太郎
M:ピンポンパン体操
M:September Song
M:Love Me Tonight
M:赤い風船
M:さっちゃん
M:ヨイトマケの唄
M:My Way
M:迷子の子猫ちゃん
M:黒い花びら
M:Taboo
M:Hound Dog 新八犬伝 仮面ライダーV アメリカ国歌 会津磐梯山 男の子女の子 Vacation 貸借の歌

第2部

M:夢であいましょう
M:あの娘の名前はなんてんかな
M:遠くへ行きたい
M:坊や
M:こんにちは赤ちゃん
M:一人ぼっちの二人
M:さよならさよなら

1973-09-10
1973-09-11

 

渋谷公会堂

六輔その世界 坂本九ハンクウイリアムズを歌う

出演:永六輔 中村八大 坂本九 早野凡平 桂朝丸 夢路いとし喜味こいし 大阪労音合唱団 演奏:スティライズ

「坂本九ハンクウイリアムズを歌う」コーナー

M:Cold Cold Heart コールド・コールド・ハート
M:Caw Larger カウライジャ〜星は何でも知っている
M:上を向いて歩こう(ウエスタン風)
M:Mansion On The Hill マンション・オン・ザ・ヒル
M:You're Chetting Heart ユー・ケーリー・ハート

1973-11-16
1973-11-17
1973-11-18

 

日本武道館

ヤマハ世界歌謡祭(第4回)

予選:11月16日・17日 本選:11月18日

演出構成:片岡直彦 音楽プロデュ-サ-:三保 敬太郎 佐藤允彦 木田高介 ミッキー・カーチス

MC:坂本九 シリア・ポール(Celia Paul)

グランプリ:あなた/小坂 明子

1974-03-29

 

福島文化センター

坂本九ショー

出演:坂本九

Overture 
M:この世のある限り
M:みんなでつくろう
M:幸せなら手をたたこう〜大きな栗の木の下で〜幸せなら手をたたこう
M:漕げよマイケル
M:夕やけの空
M:ともだち 
M:上を向いて歩こう

1974-03-30

 

東京宝塚劇場

あゆみの箱チャリティショー

出演:坂本九

1974-04-25
1974-04-26

 

赤坂ゴールデン月世界

坂本九ハッピーナイトを歌う

出演:坂本九 コーラス:サニーシンガーズ 高部龍生とスターダスターズ
25日(1回目のステージ)

Overture
M:I Beleive in Love
M:若者たちM:Love Me Tonight
M:みんなで作ろう
M:And I Love You So
M:ともだち
M:明日があるさ
M:親父
M:マイ・マイ・マイ
M:上を向いて歩こう

25日(2回目のステージ)

オープニング
M:この世のある限り
M:Love Me Tonight
M:漕げよマイケル
M:夕やけの空
M:見上げてごらん夜の星を
M:太陽と土と水を
M:上を向いて歩こう
(アンコール)M:一人ぼっちの二人

1974-08-02
 〜
1974-08-28

(全52回公演)

新宿コマ劇場

夏の喜劇特別公演

ご存知喜劇王 エノケン・ロッパ物語

昼の部 平日12:00 休日11:30
夜の部 平日17:30 休日17:00
料金 1,800円 1,500円 900円 400円 座席数:2,440席

作・演出:沢島忠 音楽:佐藤勝 制作:芸苑社
出演:坂本九 財津一郎 大宮敏充 勝呂誉 今陽子 田谷力三 九重佑三子 市村俊幸 コマ・ミュージカルチーム

日本の生んだ喜劇の両雄、エノケンこと榎本健一とロッパこと古川緑波の青春苦闘物語。

第1部

第1場 プロローグ
第2場 カジノ・フォーリー
第3場 お好み焼屋夢太郎
第4場 瓢箪池
第5場 お好み焼屋夢太郎

第2部

第6場 プロローグ
第7場 カフェー「シネマ」
第8場 小林社長の部屋
第9場 緑波の劇中劇
第10場 六区界隈
第11場 健一の劇中劇・西遊記
第12場 緑波の二階
第13場 松竹座・健一の楽屋

第3部

第14場 紗幕前
第15場 お好み焼屋夢太郎
第16場 紗幕前
第17場 健一の部屋
第18場 六区界隈
第19場 松竹座舞台
第20場 お好み焼屋夢太郎
第21場 雪の仁王門
フィナーレ

1974-10-05
 〜
1974-10-28

(全52回公演)

中日劇場

夏の喜劇特別公演

続・雲の上団五郎一座

昼の部 12:00 夜の部 平日16:00
料金 2,500円 1,800円 座席数:1,440席

制作:佐藤勉 作:菊田一夫 演出:中村哮夫 音楽:古関祐而、村山芳男

出演:フランキー堺 坂本九 益田喜頓 芦屋雁之助 南利明 白木みのる

昭和36年初演の「続・雲の上団五郎一座」の脚本を、配役に合わせて加筆し再演。東京で公演したものと、出演者、一部内容が異なる。

第1部

第1場 プロローグ
第2場 町まわり
第3場 舞台裏
第4場 劇中劇「勧進帳」
第5場 楽屋
第6場 ジプシー占のうた
第7場 劇中劇「京鹿子娘道成寺」

第2部

第8場 劇中劇「節劇・瞼の母」
第9場 奈落
第10場 劇中劇「弁天小僧女白波」
第11場 楽屋頭取部屋
第12場 崖の家
第13場 フィナーレ
   A.プロローグ 
   B.ベビーフェイス
   C.ゲストコーナー
    漕げよマイケル(坂本九)
    ダイナ(益田喜頓)
   D.アンタッチャブル・シカゴ
   E.シング・シング
   F.パレード

1974-11-15
1974-11-16
1974-11-17

 

日本武道館

ヤマハ世界歌謡祭(第5回)

予選:11月15日(金)・16日(土) 本選:11月17日(日)

演出構成:片岡直彦 音楽プロデュ-サ-:三保敬太郎 木田高介 萩田光雄

MC:坂本九 ジュディ・オング

グランプリ: You Made Me Feel I Could Fly(夢みる心地)/Ellen Nikolaysen(エレン・ニコライセン)

1974-12-21

 

京都ベラミ

坂本九クリスマスビッグショウ

出演:坂本九 ラブ・チャイルド ギター:佐藤忠行 野力久美とベラミ・オーケストラ
《1回目のステージ》

M:オープニング〜夜も昼も     
坂本九ヒットメドレー
 悲しき六十才〜あの娘の名前はなんてんかな〜九ちゃんのズンタタッタ〜九ちゃん音頭       
M:みんなでつくろう
M:ホワイトクリスマス
M:ともだち
M:明日があるさ〜夕やけの空〜新八犬伝の語り
M:上を向いて歩こう
M:マイ・マイ・マイ

《2回目のステージ》22:30〜

M:オープニング〜この世のある限り
M:新八犬伝テーマ〜夕やけの空
M:漕げよマイケル
M:見上げてごらん夜の星を
M:太陽と土と水を
M:アイ・ノウ
M:上を向いて歩こう
M:一人ぼっちの二人