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ラジオレギュラー出演番組

ザ・フレッシュ
カーニバル

1960-10-04(月)〜1962-09-30日(土)【全104回】昭和35年〜37年

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)毎週火曜 13:05〜14:00 一部地区で放送日、時間の変更あり 1961年11月より日曜放送(番組資料の残ってる回のみ記載)
出演:坂本九 森山加代子のDJ番組
坂本九、森山加代子のフレッシュコンビで送るバラエティに富んだ 軽音楽ディスクジョッキー。
ファンの要望で今月より毎週日曜に変更
東京放送で、毎週火曜日、午後1時05から放送の「ザ・フレッシュ・カーニバル」が、11月の第1週から日曜午後の1:05〜に移る。これは時間枠もスポンサーもそのまま引越しという珍しいケース。ラジオ・プログラムの編成上、難しい番組移動が、どうして行われたかというと、これが坂本九と森山加代子の人気なのだ。坂本九、森山加代子はもちろんこの番組の出演者で、これがハイティーン・ファンに人気を呼び、夏休み中はグッと聴視率がのびた。休暇が終わると、この好評があとを引いて、東京放送に投書が殺到「火曜日では聞けない」「学校にトラジスタ・ラジオを持ちこんでしかられた」「火曜日の午後1:05は国語の時間だが、九ちゃんの声が聞きたくて、勉強に集中できない」などといってくる。これでは教育上、由々しい問題だというので、東京放送が頭をしぼった結果、学校にさしさわりのない日曜日に移転したのだそうな。(スポーツニッポン11/19)

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)毎週月曜21:15〜21:45 or 毎週火曜 13:05〜14:00

 1961-01-03(火) 水原弘 ジェリー藤尾 水原弘 ジェリー藤尾 ジャズ喫茶訪問:銀座ニュー美松 渡辺晋とシックス・ジョーズ 司会:ミッキー・カーチス 映画紹介:「GIブルース」
 1961-01-10(火) 日本の若手ロカビリアンのヒット曲と欧米のポピュラーミュージックを紹介。
 1961-01-17(火) 16日から開演した日劇ウエスタン・カーニバルの模様を中継。出演中の山下敬二郎、ミッキー・カーチス、寺本圭一、水原弘、井上ひろし他の賑やかな雰囲気を伝える。ヒット曲集として「夢のナポリターナ」ザ・ピーナッツ 「じんじろげ」森山加代子 「もっと愛して」ブレンダ・リー 「初恋のブルース」バック・クレイトン楽団 「G・Iブルース」エルビス・プレスリー 「マイ・ホーム・タウン」ポール・アンカ
 1961-01-24(火) 山下敬二郎と東京ヤンキーズをジャズ喫茶に訪ねる。
 1961-01-31(火) 「ジャズ喫茶めぐり」は、浅草新名所の「新世界」から、住吉尚とワゴン・スターズの演奏、ロカビリー歌手竹田公彦ほかの出演による店内の様子を中継する。《スクリーン・ハイライト》は、イタリア映画「十七才よさようなら」の紹介。
 1961-02-07(火) 「ジャズ吹茶めぐり」は「銀座ニュー・美松」に菊池正夫とザ・トップメンを訪ねる。曲は菊池正夫の「スタコイ東京」「追分ロック」トミー関口の「恋のゆりかご」ほか。ヒット・ソング集は、ザ・ピーナッツの「ルナ・ナポリターナ」田代みどりの「泣くのはおよし」坂本九とパラダイス・キングの「砂漠の恋の物語」森山加代子の「じんじろげ」ほか。
 1961-02-21(火) 「ジャズ吹茶めぐり」は渋谷プリンスから「森山加代子ショー」黄色いバスケット 月影のキューバ カラーに口紅 「今週のスポット」はブライヤン・ハイランドを紹介。🎵プア・リトル・フール おんぼろカーですっ飛ばすぜ リカちゃん(平尾昌章) 僕の好きな娘(竹田公彦) 君こそすべて(ニール・セダカ) GIブルース(エルビス・プレスリー)など
 

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)毎週月曜21:15〜21:45 or 毎週火曜 13:05〜14:00

 1961-08-22 ジャズ喫茶めぐり〜銀座ACB「井上ひろしとファイブ・サンズショー」中継
 1961-08-29 ジャズ喫茶めぐり〜銀座ACB「佐川ミツオショー」中継

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)毎週月曜21:15〜21:45 or 毎週火曜 13:05〜14:00

 1961-09-05 ジャズ喫茶めぐり〜銀座ニュー美松「水原弘・ブルーソックス」録音中継 「キサス・キサス」「恋のカクテル」清原たけし「サレンダー」
 1961-09-19 #050 「50回記念ジュークボックス・ヒットプレゼント」
  ジャズ喫茶めぐり〜新宿「住吉尚とワゴン・スターズ・ショー」録音中継 竹田公彦「ひとりぼっちで」
 1961-09-26 #051 ジャズ喫茶めぐり〜池袋ドラム録音中継
 

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)1961年11月より日曜放送

 1961-10-03 #052 放送1周年記念 ゲスト:佐川ミツオ 清原タケシ 
 「カレンダーガール」坂本九 「パイのパイのパイ」森山加代子 「さびしい夜は」佐川 「今夜二人で」清原 「月夜に歩けば」坂本九 ジャズ喫茶めぐり〜新宿ACB「桜井輝夫とドリフターズ」中継録音
 1961-10-10 #053 今回のジャズ喫茶めぐりは銀座ACBで行なわれた"銀座若竹会"のステージのもようを録音中継。この若竹会は清原タケシ、美川鯛二、鈴木博三人の若手シンガーで結成されているグループ。歌は「今夜二人で」(清原)「小さい悪魔」(美川)「キャラバン」(鈴木) またヒット・レコードは「ポケット・トランジスタ」(アルマ・コーガン)「小さな流れ星」(井上ひろし)「スク・スク・ドール」(ザ・ピーナッツ)「黄金のキャデラック」(アクア・トーンズ)
 1961-10-17 #054 
 1961-10-24 #055 北原謙二
 

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)1961年11月より日曜放送

 1961-11-05(日) ジャズ喫茶めぐり〜浅草新世界「飯田久彦ショー」中継録音
 1961-11-12(日) ジャズ喫茶めぐり〜新宿ACB「ハナ肇とクレイジー・キャッツショー」中継録音
 1961-11-19(日)  ジャズ喫茶めぐり〜池袋ドラム「鹿内たかしとブルーコメッツ」中継録音 フランツ・フリーデル
 

ラジオ東京系全国ネット(現・TBS)1961年11月より日曜放送

 1962-02-01(木) この番組の呼び物「ジャズ喫茶めぐり」は、銀座ACBから今年のホープと注目されている新人北原謙二のステージを録音中継する。

「フレッシュ・カーニバル」
放送日変更

ラジオレギュラー出演番組

九ちゃん!
ハイお嬢さん

1961-01-16(月)〜1962-08-31日(金) 【全593回】(昭和36年〜37年)

文化放送ラジオ 毎週月曜〜土曜 07:40〜07:45 1961年1月16日(月)〜1962年8月31日まで全593回 一部地区で放送日、時間の変更あり
提供:新新食料
出演:坂本九 浜美枝 構成:加藤文治・八田雄三
東宝映画の浜美枝、歌うコメディアンの坂本九ということしのホープ二人が組んで、きょうから新番組の連続ホームコントで毎朝一つずつエピソードを家庭に送る。作と構成は加藤交治。浜美技は「若い素肌」でデビュー後、星由美子、田村まゆみとともにスリーペットとして売り出した十七歳の新人で坂本九は茶目っ気たっぷりの歌と芝居で活躍する十八歳の人気者。このコントでは、浜が神田のつけ物屋の一人娘だが江戸っ子のチャキチャキで両親にかわって店を切りまわすしっかり者、坂本がその店の小僧で歌が三度のメシより好きという役にふんする。
 
東宝の浜美枝と共演 東京の老舗の漬物屋の店員で歌が好き、ちょっぴりあわて者だが明るい青年坂本九と、一人でその店を切り回しているしっかり者の近代的なチャキチャキ娘、浜美枝の若い二人がおりなすホームコント。若い二人のはち切れそうな若さに、時々、坂本九の歌を交えて温かい家庭の雰囲気で朝の一時をというのが番組の狙い。坂本九ラジオ3本目。毎日連続、61年年末まで350回放送。好評で62年も継続。
坂本九の相手の東宝浜美枝が2週間渡米するため、その間、同じ仲間の渡辺トモ子が九の相手をつとめる。トモ子はいつも九からからかわれてばかりいるので『今度こそ、九ちゃんをいじめてやるわ』と張り切っており、にぎやかなおしゃべりが展開される。(報知新聞 9月11日付)

ラジオ放送劇

Xマン

1961-01-28〜ラジオ東京系平日 18:05〜18:15 or 08:45〜18:55(昭和36年)【放送回数不明】

(一部地区で放送日、時間の変更あり)
「Xマン」は子ども向きの連続ラシオ・マンガの"形式の 放送劇で、桑田次郎原作、井上厦脚色、玉野良雄音楽で、配役は 源五郎(坂本九) シーカランス(桂伸治)、副司令ガスタンク(内田良平)、西郷栄二郎(高山栄)、ミイコ(池田昌子)、平盛(家家止)、デスク(浦野光)、曽我局長(牧逸夫)、木村(中曽根雅天)、大助(矢代和雄) 「まぽろし探偵」の作者桑田次郎作「少年画報」連城中の連続冒険空想マンガをドラマ化し、録音で描いたラジオ・マンガ。
《ものがたり》源玉郎という、たいへん気のいい、いくらか抜けた背年がいた。皆は彼をゲンゴローさんと呼んでいた。彼がたまたまある山中で出会った事件にまき込まれ、あやうくふしぎな帽子を付けた人物に一命を助けられるが、その結果「宇宙警察」という世界の平和を守る人たちを知る。宇宙警察はある老科学者を長としている有能機敏な部下が数人いるが、とくに西郷栄二郎は警祭一の腕ききである。西郷が空飛ぶ円無でパトロールしているうち、地球をねらう黒十字団の基地が日本のある灯台に本部を賞いていることを探知し、単身基地にのり込むが、すでに黒十字団の知るところとなり、絶対絶命の危機に追い込まれる。と、そこへゲンゴローを救った例のふしぎな帽子の「Xマン」と名乗って西郷栄二郎を助ける。このXマンが次々と起こる大事件を解決していく。(新聞ラジオ欄)

ラジオDJ番組

ハイカラ・
バラエティー

1961-11-22(水)ラジオ東京 20:00〜(昭和36年)

谷幹一 人見明とスイング・ボーイズ 吉田章子 弘田三枝子のDJ番組

今週は「上を向いて歩こう」というテーマ。
「上を向いて歩こう」は、坂本九のニューソングの題名。これにあやかって、係長から課長、課長から部長へと上を夢みて仕事するサラリーマンの話ハイカラ・スリラー「あいつ」と題して毎日ビルの窓を一階ずつ上へ上へと拭いてゆき美女に気をとられて落ちてしまう男の話などをくりひろげる。
送られる曲目は坂本九の「上を向いて歩こう」森山加代子の「いつもアイ・ラブ・ユー」佐野修の「電話でキッス」など。
ラジオ番組欄より レコードのみ

ラジオレギュラー出演番組

九ちゃんであンす

1962-07-01(日)〜1963 【放送回数不明】(昭和37年〜38年)

文化放送ラジオ 朝日放送ラジオ系 月曜〜土曜 07:40〜07:45 日曜08:25〜08:30
出演:坂本九 浜美枝 桂小金治
「九ちゃん!ハイ・お嬢さん」の後番組としてスタート。歌からドラマへと幅広く活躍している坂本九が今度は落語のまね事にまで手をつける。
7月1日から朝日ラジオではじまる「九ちゃんであんす」(月-土曜前8:30、日曜前8:25の中で、落語家の卵をやってみせるというのだ。内容は未来の大落語家を目ざす三遊亭九助が、席亭の若い娘おミエさんと相談して落語喫茶を開いたという設定。この店に九助の師匠の神楽坂大太鼓も顔を出すが、これが大のあわてもので、九助と会うと必ず一騒動まきおこす⋯。おミエさんに東宝スターの浜美枝、大太鼓にコメディアンの桂小金治。九ちゃんの落語家ぶりも聞きものだが、この三人の顔合せも楽しめそう。(朝日新聞大阪版ラジオ欄)

ラジオ放送劇

銀座高速道路

1961-06-03(土)NHK第一放送22:10〜23:00(昭和36年)

作:大森清 演出:伊藤信雄
出演:坂本九 森雅之 岩崎加根子 福田公子 田代信
登場する父子像は、どこにもみられる親子の姿だ。古風な考え方の父親、いちずに恋に走る娘、ドライな息子という家族に巻き起こる事件…。人気者の坂本九が本格的なラジオドラマに出演、彼の持ち味を十分に生かしながら円熟した森雅之とともにしんみりとした雰囲気を出してゆく。
富吉(森雅之)は勤続35年の定年も近い税務署の課長。夫人を亡くしてからサラリーガールの久美子(岩崎加根子)と、高校生の久雄(坂本九)と3人で暮らしている。富吉は碁だけが趣味といういたってかたい男。久美子は同じ会社の子どもをかかえた男、梶と交際し結婚を思いつめている。一方、久雄は典型的なハイティーン、ジャズが好きで、父には内緒で銀座のジャズ喫茶でい歌っている。(読売新聞東京版 ラジオ欄)

1961年01月01日

NHK第2放送 日曜 18:00〜19:00

出演:坂本九 中村淳子

1961年01月03日

ニッポン放送系列 10:00〜10:25

出演:田中秀幸 ハナ肇 ゲスト出演:坂本九

1961年01月14日

文化放送系列 毎週土曜 21:30〜22:00

出演:坂本九、森山加代子 水原弘

1961年02月17日

文化放送系列 金曜 15:20〜15:30

1961年02月20日

ニッポン放送系列 月曜 19:30〜20:00

1961年03月16日

ニッポン放送系列 木曜 20:00〜21:00

1961年04月15日

ニッポン放送系 土曜 14:00〜16:00

出演:坂本九、西田佐知子、ザ・ピーナッツ、ハナ肇とクレージーキャッツ 森山加代子 田代みどり 渡辺トモ子 司会:三和完児

東京都体育館から中継

1961年09月03日

NHK第一放送全国ネット 日曜 19:15-20:00

第1部「歌番組のスケッチブック」 第2部「花のスポットライト・守屋浩を迎えて」 第3部「今週のパレード」
出演:坂本九 ダニー飯田とパラダイスキング 守屋浩 淡谷のり子

1961年09月21日

ラジオ東京系 09:45〜10:00

園井啓介が坂本九にとっておきのうちあけ話を聞く

1961年10月2日〜10月31日

東京ラジオ系 月曜〜土曜 06:30〜06:40

曲目:みんな重役

1961年11月23日

NHK第1放送 全国ネット 木曜 19:30〜

第1部:坂本九、島倉千代子 春日八郎の歌謡曲 第2部 三遊亭円生の落語、宮島一歩と三国通雄の漫才 宝井馬琴の講談

ラジオレギュラー出演番組

朝だよ!九ちゃん

 

1967-08-27(月)〜1968 【昭和42年〜43年】

出演:坂本九 沢村貞子
8/27(月)お芋の話、 8/28(火)薬(アンプル)の話 8/29(水)交通事故の話題、8/30(木)お年寄りの日、 8/31(金)お嫁さんが欲しい 9/1(土)パチンコ
※レギュラー放送だが、データが残っているのがこの1週間分のみ。

1962年04月14日

文化放送(JOQR)
東京体育館から中継 12:00 17:00 2回公演
M:上を向いて歩こう
島倉千代子 森山加代子 こまどり姉妹 ザ・ピーナッツ 水原弘 アイ・ジョージほか

1964年09月28日(月)〜10月02日

文化放送(JOQR)
M:明日があるさ バンドボーイの頃の話、井上ひろしと曲直瀬信子さんの話
M:題名のない唄だけど
M:悲しき六十才 M:ステキなタイミング M:あの娘の名前はなんてんかな
M:上を向いて歩こう ゴールデンレコード受賞の話
M:幸せなら手をたたこう
M:サヨナラ東京 今後の抱負について
明星食品提供 MC:玉置弘

録音保存:Manase Production

1965年06月10日

文化放送系 提供:三菱石油

九ちゃんからの手紙を紹介 M:見上げてごらん夜の星を M:ともだち M:手のひらの唄

1968年03月17/24/31日

FM東海 (日)10:00〜11:00  司会:梶光夫

※録音日:1968-03-14 1st.  担当:古牧 小寺 1968-03-21 1st.  担当:伊藤 小寺
Open Reel Tape 7inch4track STEREO 19cm/s 提供:エッソスタンダード石油

1973年11月18日(日)

ニッポン放送

日本武道館より中継
MC:坂本九 シリア・ポール(Celia Paul) グランプリ:あなた/小坂 明子

1976年06月14日(月)〜06月18日(金)
06月21日(月)〜25日(金)

ニッポン放送系 月曜〜金曜 10:00〜10:15

原作:星新一のタイムマシーン物語 第1話「弱点」坂本九は語りと博士役 第2話「雨」 第3話「桃源郷」 第4話「すばらしい物体」 第5話「宇宙からの客」
共演:山谷初雄 神保恭子
提供:ハウス食品

1974年11月04日(月・振替休日)

ニッポン放送

きのこ狩り中継

1975年04月29日

ニッポン放送系 火曜 13:00〜15:00

曲目:上を向いて歩こう 見上げてごらん夜の星を 泣きたくなったら空を見よう
出演:小柳ルミ子 キャンディーズ 風 あなたが選ぶ新人歌謡選手権:しばたはつみ ふきのとう 太田裕美

中野サンプラザより中継 フジテレビ5月4日放送「あなたが選ぶ新人歌謡選手権」

 

1977年09月02日

NHK-FM

演出:田村淳一 構成:大倉徹也 音楽:中村八大 森岡賢一郎
M1:上を向いて歩こう M2:九ちゃんのズンタタッタ M3:カレンダーガール M4:明日があるさ M5:幸せなら手をたたこう M6:涙くんさよなら M7:別れの朝 M8:ともだち M9:見上げてごらん夜の星をメドレー(小さな街の小さな学校〜夜空の星〜勉強のチャチャチャ〜親不孝かも知れないけれど〜見上げてごらん夜の星を M10:上を向いて歩こう Encore:マイ・マイ・マイ
ゲスト:園佳也子

7/14 音合わせ 7/17 リハーサル 7/18 本番19:00〜20:00 NHKホール 7/20 試写 7/22 FM制作

ラジオ深夜番組

南こうせつの
オールナイトニッポン

1975-09-05(金) 01:00〜04:00【昭和50年】ニッポン放送全国15局ネット

MC:南こうせつ 池の本鴻明(ニッポン放送)(坂本九出演なし)

坂本九アメリカレコーディングの話。
池の本鴻明のアメリカレポート「坂本九アメリカレコーディングの話」
曲目:神田川 うちのお父さん 氷の世界

 Open Reel Tape 7inch 19cm/s 2track Mono Manase

ラジオレギュラー出演番組

九ちゃんの
必勝ホームラン
ワイド

1977-11〜1978-3月(昭和52年〜53年)ニッポン放送系毎週水曜 18:00〜20:00

プロ野球オフシーズンの毎週水曜 18:00〜20:00
パーソナリティ:野末陳平(月曜) 金田正一(火曜) 坂本九(水曜) 玉置宏(木曜) 和田アキ子(金曜) 深澤弘(ニッポン放送アナウンサー。前期) ディレクター:市川光興

昭和52年12月7日  ゲスト:松尾一彦(オフコース)
昭和53年2月15日 札幌より放送
録音保存(一部)STAFF 九

ラジオストーリー

奥様指定席
マイウエイ
マイハート

1978-08-28(月)〜09-01(金) 20:00〜21:00【昭和52年】ニッポン放送系

月曜〜金曜(全5回)
提供:ハウス食品 収録:昭和53年08月10日 Director:南二郎

8/28 20周年リサイタルに望む気持ち、日劇の初舞台
8/29パラキンとの思い出、ピアスナインショーの加代ちゃんと
8/30 上を向いて歩こうを初めて歌った時、同名の映画の話
8/31 父と母の思い出、疎開先の笠間の思い出
9/1 笠間で挙げた結婚式、家庭つくりなど。

ラジオ

おやじと私

1979-09-05(水) 【昭和54年】NHKラジオ第一放送

収録:1979-08-02 20:00〜22:00

1982年06月19日(土)12:30〜13:00

NHKラジオ第一放送

ゲスト:坂本九 MC:酒井アナ
明日が「父の日」 雷おやじの会発足について
M:親父 坊や 見上げてごらん夜の星を

録音保存:Manase Production、TA

1983年04月17日(日)12:15〜14:00

NHK-FM放送 全国ネット

「納豆の糸は歴史の糸」
出演:坂本九 井原高忠 はかま満緒 鈴木美由紀 太田輝夫
M:上を向いて歩こう 親父
録音保存:TA

1984年03月06日(土)

NHK 全国ネット
新曲「親父」をリリースした坂本九ちゃんが、お父さんについて語る
M:親父

録音保存:TA

1984年05月05日

NHK第一放送 全国ネット

リクエスト歌謡全集

1984年07月27日

ラジオ公開番組 NHK放送センター131ST 構成:小山田満月 脚本:三ツ橋実 
出演:坂本九 柏木由紀子 司会:若原一郎 岸ユキ
曲目:悲しき六十才 ビキニスタイルのお嬢さん 見上げてごらん夜の星を ジェンカ 上を向いて歩こう

 

1985-02-27
Live
 

スタジオ生放送

今晩は お楽しみラジオセンター
青春ポップス歌謡第2弾

NHKラジオ第1 20:00〜21:30(途中、交通情報・ニュース)

MC:前田ひろし 岸ユキ
出演:坂本九 柏木由紀子 
曲目:ワンモア・チャンス(藤木タカシ) 電話でキッス(ダニー飯田とパラダイスキング) 砂に書いたラブレター ホワイト・スポーツコート(小坂一也) カラーに口紅(いしだあゆみ) ズビズビズン(森山加代子) ローハイド(伊藤素道とリリオリズムエアーズ)
悲しき六十才(ゲストの坂本九・柏木由紀子登場)
悲しき16才(ザ・ピーナッツ) レモンのキッス ダニーボーイ ビキニスタイルのお嬢さん ジェンカ 上を向いて歩こう(以上坂本九) 君といつまでも

 Tape Manase

1985-05-22
Live

ラジオ公開生放送

はつらつスタジオ
505

NHKラジオ第1 水曜 20:05〜21:30 NHK505ST

構成:杉紀彦 脚本:三ツ橋実

出演:坂本九 田辺靖雄 九重祐三子 岡田有希子 守屋浩 飯田久彦
生方恵一アナウンサー
M:懐しきLove-song 上を向いて歩こう 明日があるさ 幸せなら手をたたこう 見上げてごらん夜の星を ステキなタイミング

1985-06-22

Live
ラジオ公開生放送

Yokohama FM
ruquest
《開局15年記念》

NHK横浜放送局

構成:杉紀彦 脚本:三ツ橋実

出演:坂本九 榊原郁恵
曲目:懐しきLove-song 心の瞳

録音保存:TA
 

1985-09-01 

歌謡スペシャル
秋一番!坂本九

Live

NHK-FMラジオ公開放送(録音)

NHK-FM 21:00〜21:55(録音:1985年08月12日)
NHK渋谷放送センター505スタジオ

出演:坂本九 欧陽菲菲
ピアノ:羽田健太郎
事故に遭う数時間前に録音された生前最後の番組

録音保存:NHK、Manase Production、TA

M:ステキなタイミング 上を向いて歩こう(デュエット) For The Good Times、We Are The World(会場の皆さまと) 心の瞳 親父 見上げてごらん夜の星を 懐しきLove-song(以上、坂本九)
雨の御堂筋 ラヴ・イズ・オーヴァー 雨に咲く傘の花(以上、欧陽菲菲)